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バターケースのご紹介

2012.05.02 15:53|キッチンアイテム
バターは、市販の紙の箱、銀紙でくるんだまま保存しがちではないですか?
そうすると、使う時に手も、切る道具もベタベタになって面倒ですが、
ケースに入れておくと、すごく楽に使えて、ストレスゼロです。


そしてそのケースには、ぜひ「木」をおすすめしています。
木とバターの相性はお互いに良い効果があって、良い組み合わせなのです。

バターにとっては、木のケースに保存すると
バターが冷えすぎず、カチカチにならないため切り分けやすいです。
また、木にとっても、バターの油分がツヤとなって馴染み、
使い込むほど味わい深い表情に変化していきます。

プラスチックやガラスのケースによくある、
バターの油分のベタベタ・ヌルヌルが木だとツヤになるなんて。
木だからこその利点です。



こちらは、フタがサクラの木で、トレー(バターを乗せる部分)と付属のバターナイフが
ブラックウォールナット。
一番人気の組み合わせです。
バターケースSW

   サイズ: 長さ約16cm × 幅約10cm × 高さ約4.8cm
   材質 : ふた サクラの木 
        トレー、ナイフ ブラックウォールナット
   価格 : 8,900円(税込み・送料別) 2013年5月改定



そしてこちらは全てサクラの木の組み合わせ。

バターケースSS5

   サイズ: 長さ約16cm × 幅約10cm × 高さ約4.8cm
   材質 : ふた、トレー、ナイフ サクラの木 
   価格 : 8,900円(税込み・送料別) 2013年5月改定


市販の200gのバターを入れた様子はこんな感じです。
同サイズの木を入れてみました。

バターを入れたイメージ

裏側には「COCO」の焼印が押してあります。

写真5


--商品の特徴------------------
■内部の角を丸くして、汚れがたまりにくく洗いやすい工夫をしています。
■バターを入れるトレーの深さを浅めにし、バターをすくい易くしています。
■付属のバターナイフは、握りやすくするため持ち手を太くカーブする形状に削り上げています。裏面は山なりにしてあり塗りやすくしています。
■バターナイフの持ち手がケース内に入らない形状にしてあるため、もち手がバターで汚れにくく、手を汚さずバターを使えるようにしています。
■市販の200gのバターがそのまま切らずに入ります。
■植物成分100%のオイルで塗装してありますので、体に安心です。
■冷蔵庫に入れてお使いいただけます。

*写真はサンプルですのでお届けする商品とは木目が異なります。
 天然素材のため、木目や大きさには若干個体差があります。
 ご了承ください。

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